かならず話せるようになる英会話教室 スピークジム 日本人講師 新橋駅前教室・町田成瀬教室・京王多摩教室

英語の話し方が自然に身に付く!
英語を日本語と同じように話せる!
伝わる・通じる・心の英会話!

一言でスピークジムをご説明しますと、必須300の
英会話文と人前でのスピーキングに慣れる教室です

【300文を簡単に覚え使えるようにするレッスン】

新橋スピークジムでは、300文を20レッスンで覚えます。

まずは英会話を話せるようになるために、ベースとなる300文を覚えていきます。

問題なのは、どうやって効果的に、なるべく簡単に暗記をしていくか?
そして、どうやって暗記した文章をいつでも言葉にするための記憶を持ち続けられるか?

この2つの「?」の実現に特化したレッスンです。

突然ですが、観た映画の中ですぐに浮かんだ1本を思っていて下さい。

その映画について、 3つの質問をいたします。

①「その映画のタイトルは何ですか?」
②「その映画の登場人物名を数人言えますか?」
③「その映画のあらすじを頭の中で展開できますか?」

もし、好きな映画や印象に残っている映画を思い浮かべていた場合、上の3つの質問には簡単に答えられたと思います。

これは、人のロジカルな記憶はビジュアルに基づいている側面がとても大きいことを示している、と私は思うのです。

映画タイトルや登場人物名やあらすじは、ロジカルな(文章的な)記憶です。

強い印象が残っている好きな映画の場合、ロジカルな記憶とビジュアルの記憶が一緒にインプットされているので、ビジュアルが頭にまず浮かび、同時に「あらすじ」などロジックも思い出せるのです。

しかし、好きでない映画だった場合は、映画のとぎれとぎれのシーン(ビジュアル)は出てくるけれど、そのビジュアルの情報がロジカルの(文章的な)情報を引っ張り出すツールになっていないということです。

スピークジムはここに着目しました。

レッスンで実際に使う教材を全てお見せできないのが残念ですが、ここでお見せできる範囲でご説明いたします。要は、私が描くイラストと文章で覚えていく手法です。



この、一枚の簡単なイラストで18文(レッスンでは30文)が覚えられるようになっています。

1「It is rainning outside.」
2「I will give you this gift.」
3「I bought the TV today.」
4「How many oranges do you eat a day?」
5「The cup is broken.」
6「Your smartphone is getting wet.」

上の6つの文章だけ見ると、文と文の間には関連性がありません。 しかしながら、このイラストの中には「あるストーリー」が流れていて、18個の文章を簡単に暗記するか事ができます。

まさに映画の例と同じです。ビジュアルとロジカルの融合をインプットしていきます。

この 1枚のシンプルなイラストが、脈絡のない6ケの文章、そしてある工夫により18の文章を引き出せるようになっています。この3倍になる工夫の部分はレッスン内で、または個人インタビューにてお伝えいたします。

簡単に300文を覚え、更に暗記した文章を何時でも取り出せるようになるレッスンです。

 

【緊張せず自由に堂々と人前でスピークできるようなるレッスン】

スピーク(プレゼン)のレッスンは瞬発力スピーチで磨きます。
どんな人の前でも英語で自由に自分らしく堂々と話しが出来るようになりたいなぁ!
多くの人が感じている夢を、この瞬発力スピーチで実現化いたします。

英語でも 日本語でもスピーチをして頂きます。このミックスのトレーニングが日本語も英語も一緒だという「話す慣れ」、「スピーキングの慣れ」の意識を作っていきます。

事前にスピーチのテーマを差し上げることはありません。毎回とも一人ずつ前に立っていただいた瞬間に「テーマ」をお与えします。お一人ずつ違うテーマです。しかも初めて聞くテーマのみです。

人前で、瞬発的なテーマについて英語でも日本語でもスピーチが出来るようになることは、「How do you think?」という質問に答えるスキルに直結します。

このスキルを手にしてしまえば、英語の会議でいきなり投げかけられる質問や、街で急に外国人に話しかけられたってヘッチャラくらいの意識になります。


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