かならず話せるようになる英会話教室 スピークジム 日本人講師 新橋駅前教室・町田成瀬教室・京王多摩教室

英語の話し方が自然に身に付く!
英語を日本語と同じように話せる!
伝わる・通じる・心の英会話!

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ようこそスピークジムへ! ・・・スピークジムとは???

トップページとは違う言葉でご説明しましょう。
トップページの3つの特徴にさらにプラスして4つの観点からお話します。

① 受講生が主役の体験型レッスン方式
② 英語は特別なものではない!という意識
③ 日本語のトレーナーが教える英会話
④ 三人以下が確約された少人数レッスン

結果として、みんなが必ず話せるようになる英会話教室です。

スピークジムとは?

受講生が主役の体験型レッスン方式

一番シンプルに言い表すならば、とにかく、話して話して話して頂く。
これだけです。
一文でも多く話し、一単語でも多く口にし、一音でも多く発音する。
スピーキングは場数が全てと言っても過言ではありません。

どんな習い事においても、講師さんがやたらめったらにお話することってありますよね。
スピークジムはここが違います。
講師の私は実は講師でさえないのです。私はトレーナーです。

皆さんが、恥ずかしさや遠慮を感じることなく、いま皆さんが持っている単語や文法だけを駆使して話していただける時間を創作し、皆さんから英語を引き出すことに集中します。

英語は特別なものではない!という意識

どうやってそんな意識改革をするのか?
具体例も入れてご説明します。
毎回のスピークジムの冒頭では10分ほど、英語で遊ぶウォーミングアップをします。
色々なパターンがありますが、絵カードを使う実習をご紹介しましょう。
受講生にカードを引いていただきます。
例えば「象」の絵がでたら「象」について文を作って頂きます。
Elephant is big. Elephant lives in Africa.
などと文を創造していただき声に出していきます。
楽しげに言います。
悲しげに言います。
様々な感情を込めて声にしていただきます。
最初は恥ずかしいですが、出来るようになります。
3人以下の少人数ですから順番もどんどん回ってきます。

長い文も創られます。
そして、ある文を言いたいけれど単語が解らない。
そんなときは、、、。
I am very 興味がある about elephant’s 日常の living style.
日本語を混ぜてしまって構わないのです。
知らなかった単語はレッスン後に調べて頂きます。

スピークジムでは、リズムやテンポが大切です。
単語や文法が解らなくてもレッスンは止まりません。
どんどん話していただきます。自由に表現していただきます。

この連続が重要です。

全くの初心者の方でも大丈夫です。
構える必要はありません。
英語を私が引き出します。

日本語のトレーナーが教える英会話

トップページでも触れていますが、私は「ヒューマン話し方教室」というところでメイントレーナーをしています。昨年は、のべ1200人の受講生を担当し、日本語のプレゼンやコミュニケーションのクラスを進行しました。

当然のことながら、日本語と英語は全く異なる言語です。
その「異なるところ」が英会話習得の邪魔をしているのですから、その「異なるところ」をなくしていけばいいのです。

日本語には日本語特有の文章構成と言い回しがあります。
皆さんは日本語会話のプロです。
同じことを言うにも様々な文章構成が出来ます。
色々な言い回しを使い分けることも出来ます。

では、英語に一番しやすい文章構成と言い回しだけに絞っていくのがいいではありませんか?
この考え方は日本語と英語の両方のトレーナーでなければ出来ません。
では、発音とヒアリングに関してのお話をします。

ネイティブの英語に触れることが不可欠!という魔法にかかっていませんか?

当たり前ですが、あなたも私も究極の日本人です。
マックスに英会話が上手になったとしても、日本人っぽい発音をゼロにする事はまず出来ません。そこで逆転の発想です。

到達できないネイティブの発音を無駄に追いかけず、普通に英語を話す日本人の発音を真似るのがスピークジムです!

確かに日々ネイティブの発音に触れているメリットはあります。
でもこれは、話せるようになる脳を鍛えるのではなく、聞く方の脳を鍛えるだけです。
YouTubeだけで行うだけでいいと言っても過言ではありません。

スピークジムでは、ヒアリングに関しては宿題としてYouTubeを聞いていただきます。
ただし星の数ほどもあるYouTubeソースのどれを聴いたらいいのか?、、、
その選択はこちらで行います。そのシステムも出来ています。

三人以下が確約された少人数レッスン

スピークジムの最後の特徴は、1クラスの受講生の数です。
マックスで3人までです。
グループレッスンとしては、かなりの少人数です。
しかし、本当に英語を話せるようになって頂くためには、1クラスは3人が限度であるとスピークジムでは考えています。

日常のファミレスでの雑談を思い浮かべて下さい。
ボックスシートは4人掛けが多いですよね。
これが6人、8人と増えていくと、話が届かない人も出てきます。
そのような4人組において、全員に配慮するリーダー(レッスンでいうところの講師)が話を聞き他の3人が答える、いわゆる双方向の会話が機能するのは3人までだと考えます。

もう一つ、英語でも日本語でも会話に重要なこと、それは「クイックレスポンス」です。
話をふられたら即座に答えられる能力が英会話にも重要です。
この瞬発力を鍛えるために最大3人までのレッスンにこだわっているのです。

(おまけ)徒然なるままに

以下は、徒然なるままにスピークジムをご紹介する文章です。
意外と核心も書いてありますので、良かったらお読み下さい。

日本人が英語を習得するために必須と考えていて実は無用なモノがあります。
それは教科書です。
スピークジムでは、レッスン進行のためのテキストが存在しません。
多くの日本人は、勉強と聞くと「教科書」を中心に考えがちです。

「テキスト」という絶対的なモノに従わなければならない、
書いてあることを覚えなくてはならない、
といった考え方を無意識にしてしまう傾向があります。

TOEICでハイスコアを狙うような勉強には適していますが、英会話習得には教科書は邪魔だといっても過言ではないでしょう。

英会話としてあなたが相対するのはテキストではありません。
生身の人間です。
相手に何かを話せば予期できない答えが返ってきます。
また、事前に準備できない質問も飛んできます。
この繰り返しが会話です。

国語は小中高でならったことと思いますが、日本語での会話は習っていません。
でも皆さん日本語での会話はできます。
教科書で勉強していないのに会話が出来ます。
なぜでしょうか?

それは、体験です。
日本語を話して話して話した体験を多く積んだこそ、日々の日本語での会話が出来るのです。
もし、日本語の会話習得に教科書が存在していたら、と想像してみて下さい。

教科書があなたに命令します。
会話において、この状況ではこのように「聞かなければならない」、
そして相手はこのように「答えなければならない」。。。つまらないですよね。
勉強を投げ出したくなります。

もうだいぶお分かり頂けたと思いますが、スピークジムは明るく楽しくテンポよくといった時間が凝縮されています。通うのが苦痛にならない雰囲気でなければ続きません。
続かなければ上達しません。話せません。

人生は1回きりです。動きましょう!話しましょう!

また話せないまま何年も経ってしまったらモッタイナイですよ~~~~!

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